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ソウルサウンドライアー体験

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  写真:タオライアー 宇 宙(そら)の音 地球(ほし)の声を聴いてみたい。 その振動を体感してみたい。 もし、そう願う方がいらっしゃるなら、ソウルサウンドライアーをおすすめしたい。 共鳴箱がなく、一枚板に弦を張っているので、 弦の共鳴が直接からだ(細胞)に伝わるのが特徴の楽器だ。 ☆ソウルサウンドライアーとは ライアー奏者 秋吉まり子さんのサイトに分かりやすい説明があったので、ご紹介したい。 ・魂の音を奏でる天界の楽器 ・ ドイツのアンドレアス・レーマンが「響き」を追求して「癒しと瞑想に特化した楽器」として30年以上作り続けているシュタイナー由来の楽器。 ・ その音色を聴いただけで思考が止まり、聴く人を深い瞑想状態へ導いてくれる。 ・ 不協和音にならない音階のみ で作られているので 自分の魂の音色を響かせることだけに集中できて、その人だけの演奏ができてしまう。 ・技術ではなく、「心」で弾く、「魂」で弾く、「宇宙」と響き合う。 ・ 本来のあなたへ還ります。 魂の目醒めを感じることができます。 光り輝く自分を取り戻すことができます。 本来の自分の使命を思い出します。 夢に向かって物事が進みやすくなります。 幸運体質になります。 ・ ソウルサウンドライアーは十数種類が存在。 それぞれ全く違う個性を持っていて、ライアー達も自分の持ち主を選んで生まれてくる。 ☆音色を聴いてみたい方へ Akasyaのブログ https://ameblo.jp/lotus-garden999/entry-12498605580.html ☆ソウルサウンドライアーの書籍 『魂の音が聴こえる~ソウルサウンドライアーの響き~』ヒカルランド刊 Akasya著 ☆タオライアー 肉体次元と、精神・魂という目に見えない次元との両方に 作用するので、使える範囲が広く、いろんな状況に対応できるソウル・サウンド・ライアーの要。 タオライアーのテーマは、「高次の自己(魂・本当の自分)とつながる」。 ☆私のライアー体験 Mさんによるヒーリングを受けた。 私は横になって、リラックスしているだけ。 Mさんは、ライアーを体の各部位に置いて、即興で音を奏でてくれる。 その響きが振動となり、細胞や骨に直接伝わってくる。 まるで、私自身が楽器となり、音そのものになったかのような、神秘的体験だった。 私はエネルギー振動によ...

パワーストーン・セラピー体験

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 マーガレット・ロジャース・ヴァンクーブス博士によって誕生したクリスタル・アキュバンクチャーと呼ばれるパワーストーンを使ったセラピーを体験させていただいた。 ☆Dr.マーガレットについて ご自身がパーキンソン病を患っていた。彼女は、スピリットガイドの助けを借りて、独自のストーンセラピーを構築していった。 ☆セラピーの特徴 施術者はパワーストーンのネックレスをつけてセラピーに臨む。そうすると、ガイドにつながりやすくなるのだそう。施術者は、解剖学や経絡など、様々なことを講座を通して学んでおり、しっかりした知識を土台としているが、セラピー中のストーンの選択や手法はガイドにつながって直感を使って行う。自我を滅し、高次の存在が施術者の身体を通してセラピーがなされていくようなイメージ。いろいろ頭で考えるとうまくいかないそうだ。 このことは、催眠療法のセラピストにも言えることだ。セラピストもクライアントも潜在意識に入ってつながることで、クライアントの中にある自分で回復する力(叡知)に委ねる。本来の自分の在り方に戻っていく旅に伴走するような感じだ。私たちの魂がワンネスであることの証であるように思う。 ☆使用するストーン カラー・プレート・アゲート(薄くスライスされた板状のメノウ)を各チャクラの上に置くと、チャクラの回転が調整される。 先の尖った石で、ツボを刺激すると、エネルギーのつまりが解消され経絡の流れが改善する。 パワーストーンを使用して施術をすると、より短時間にクライアントの痛みを取ったり、トラウマを解放したりすることが可能となる。 ☆もっと詳しく知りたい方へ https://www.voice-inc.co.jp/content/book/177 VOICEの出版サイトにインタビュー記事あり。 ☆私の体験の記録 〇テーマ 「義理の父が怖い」 特に意地悪されるとか、原因があるわけではないのだが、義理の父に会うことが出来ない。一年前に勇気を出して会いにいったが、恐怖心が現実化したのか?私のミスで火事を起こしそうになった。それもショックで、何かやらかしてしまうのではないかという恐怖心がぬぐえない。なぜこんなに怖いのか。理由を知りたい。 このテーマは何度か催眠療法やヘミシンクで取り組んできたが、スッキリと解決できていない。 〇事前面談による気づき 話しているうちに、ぽろっと...

直感の鍛え方

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 人と比較して、私ではない何者かになろうとしていた。 自信が無くて、人の意見ばかり求めて、自分の軸がブレブレになって、すごく苦しかった。そして、ようやく気付けた。 これ、いつまで続けるの?いつまでも、なれもしない何者かを求めて彷徨いたいの? なぜ、ブレるんだろう。なぜ、いつまでも自信が持てないのだろう。 どうやら、思考を使って判断していたことが原因のようだ。肉体脳を使うと、何かとの違いにフォーカスし、欠けた部分ばかりクローズアップしてしまう。意識は過去か未来ばかりを彷徨う。 自分軸をしっかりさせるためには、直感を使って判断していくとよいらしい。 直感は、ハイヤーセルフにつながる。ハイヤーセルフは高次元の自分なので、俯瞰的調和的な選択をすることになる。何より愛に基づく選択になる。 例えば、道を歩いていて、右に行こうか、左に行こうか迷うとする。右に進めば近道。左に進めば遠回りだと地図を見て思考で判断するなら、誰もが右を選ぶ。 もし、直感的に左だ!と感じるなら、敢えて左に進む。直感とは、何秒もかからず、一瞬でもたらされるものである。間が入ると、思考が働き始め、エゴもしゃしゃり出てくるので、訳が分からなくもなってくる。 ハイヤーセルフは、時空の制限の無い領域からすべてを眺めているので、右に進むパラレルと左に進むパラレルの両方の可能性を知っている。 左は遠回りだけど、魂の学びという観点では、そっちの方が美味しい!となれば、直感は左と伝えてくる。遠回りしたけど、素敵な発見するとか、偶然知人に出会い、必要な情報がもたらされたりする。 直感を使う癖をつけると、自分に自信がついてきて、自分軸をしっかり育てていける。何が起きても動じなくなる。 ちなみに、ハイヤーセルフの声は、実際に耳に聞こえてくるわけではない。自分の奥深くから、ふと湧き上がってくる。体の感覚で分かるという人もいる。 何となく、ふと。 ハイヤーセルフの声は、そんな感じだから、論理的に説明はできないし、どちらかと言うと奥ゆかしい感覚。 思考から発するエゴの声は、今まで私だと勘違いしてきた、慣れ親しんだ大きな声。頭の中で絶えずお喋りしているこの声のこと。強烈であり、たいていは欲望と絡んでいる。こっちの方が得だとか損だとか、人からこう見られたいとか、一喜一憂して卑屈になったり利己的になりがちだ。背後には怖れや不安が横た...

目に映るすべてはメッセージ

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午前中の空に あまりに細かい、鱗雲?が広がっていた。 夏本番中なのに、空は秋の気配。 あ〜… 空って高いんだなぁ…。 清々しい気分になる。 3枚目のこちらの雲は、私の目には、ハートに翼が生えて大群になって、飛んでいるように見えた。♡♡♡ 先日のインナーチャイルドカードにあった絵にピッタリ。おそらく、私にしか見えないであろう、雲からのイメージである。 ☆雲からのメッセージ 愛は目には見えないかもしれないけれど、あらゆるものに宿っている。感じようとすれば、あれもこれも、目に映るものすべてが、愛の表現である。 なぜなら、この宇宙を構成するあらゆるものは、同じ源から発生している。源は意識エネルギーであり、本質は愛だ。 雲もそう。三次元的には、ただの水蒸気かもしれないが。 なぜ雲は、こんなに美しい姿を見せてくれるのだろう?わざわざ、バリエーション豊富な形に千変万化して、私達を楽しませてくれるのだろう?水の結晶だってそうだ。 目に映る映像は、自分自身の内面の鏡像だ。 眼の前で生じては消えていく、様々な形。それらは、鍋の中で沸騰している湯に生じる泡のよう。踊るように生じては、潔く消えていく。ブクブクブク… それらにいちいち反応する内面を眺めて、味わっている意識に気づく。 「そうか、私の内面には、こんなものが潜んでいたのね。これも私の内面のひとつの表現なのね。見せてくれて、ありがとう。」 内面から湧き上がる様々な反応は、やがて消えていく。不確かな過去の記憶(思い込み)を使っているから、不快さを味わってしまうこともある。それをどうしたいかは自由だ。まだしがみついていてもいいし、手放してもいい。その反応から何か気づくことがあるなら、無意識に握りしめ続けることもある。じっくり時間をかけて学びたい魂もいる。決めているのは自我ではなく、本質の方。私という個性は、幻の配役にすぎない。 忘れてはならないことは、渦中にいて苦しい思いをしている「私」は、自我であり、「わたし」そのものではない。なぜなら、自我の働きは生じては消えていくから。過去から連続して存在する確固たる自我というものは無い。「わたし」は、一瞬一瞬の瞬きのような、今ここの、永遠に変わらない意識である。 過去という幻アイテムを使って、出来事に反応して、豊かな感情を味わっている「私」を静かな領域から眺めている意識が、本質である。 「私」と...

反薄明光線あらわる

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  7月29日 夕方の東の空に 不思議な光の筋があらわれた。 夕日は西側にあり、まさにこの瞬間に 沈もうとしている。 東側に光源が無いのに なぜ、光が放射状に伸びているのか。 これは、奇跡?夢?幻? 写真∶光の筋を拡大 ネット調べてみた。 「反薄明光線」と呼ばれる気象現象らしい。 とても珍しいもので、西側を見ると やはり、光の筋が伸びていて 西と東から伸びた光の束は、天頂で 繋がっていたらしい。 しまった…西は見逃した。 分かりやすく言うと 右手と左手の五本の指先をそれぞれ合わせるように、眼の前にかかげて、くっつけてみてほしい。 手首が西と東 指が光の筋 指先が合わさっているところが天頂 こんなイメージ。 夏から秋にかけて、現れる現象らしいので もし、西側の夕焼け空から光の束が放射されていたら すかさず、東側の空をチェックしてみていただきたい。 ひっそりと、奇跡的美しさの 天体ショーが繰り広げられている可能性大だ。 写真∶右上にある白いポチッは、お月様 昨日の夕方は、殊の外空の色彩が美しく 絵の具にある色では、とても表せないと感じた。 色は波長であり、その波長エネルギーを受け取って、脳内スクリーンに色として映し出すわけだから 色彩が繊細であればあるほど 脳は、細かな波長の違い 青なら青の、何百通りものグラデーションを しっかりと感知して 脳内スクリーンに投射してくれているということだ。 同じ空を眺めても 何も感動を覚えない人もいれば 微妙な色彩の変化をうっとり味わう人もいる。 古文などを読むと、日本人の色彩表現の豊かさは 世界一ではないか?と思わされる。 やはり、四季があり、自然豊かで、水に恵まれている国だからこそ 色彩がより多彩になるのかもしれない。 遺伝により、繊細な違いをキャッチする能力が受け継がれてきたのだろう。 テレビやゲームなど、わざわざ人工的色彩で脳を刺激しなくても、自然は人間技をはるかに超える表現で、私達のハートを感動で震わせてくれる。 昨夜は、四年ぶりの隅田川花火大会開催ということで 大勢の方々が、薄紅色の空を見上げていたはず。 そう言えば、空の色ってきれいなんだなあ。 久々に空を見上げたなあ。 ゆっくり空を眺める時間て、何だか豊かだなあ。 自分は、美しい国に住んでいたのだなあ。 などなど 気づきを得た方も多かったのではないだろうか。 自称...

インナーチャイルドカードセラピー〜虹

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  本日は、宇宙友4名との、待ちに待ったランチ会だった。 普段はなかなか話せないスビリチュアルな話題、宇宙情報、潜在意識の話など、気兼ねなく思うがままに語り合えた。 4名のうち1名は、肉体では初対面だったのだが、会って10分後には、「どこの星の出身?」という自己紹介を当たり前のようにしていたのだった(笑)。 さて今回も Sさん恒例のインナーチャイルドカードセラピーを体験させていただいた。 この、インナーチャイルドカードは、自分でカードを切って、自分で2枚選択する。3枚目はカードの束の一番下から出てくる。 Sさんの質問に答えていくうちに、課題や解決策が自然に見えてくるという優れものだ。 催眠療法でインナーチャイルドの癒やしを行うには平均3時間はかかる。このカードなら、早ければ10分程度で、予想以上にスッキリ現状を紐解ける。 もちろん、カードに対して質問を投げかけてくださるSさんが、潜在意識に深く入っているからこそ、カードを読み解く私自身も、潜在意識の叡智につながり、本質からの回答に気づくことが出来るのだと思う。Sさんがプロのセラピストであることが何よりの効果だとは思う。安心して、心の中を覗き込むことが出来る。 ☆カードに聞いてみたいこと 空気を読むことが出来ないことで、傷ついてしまったインナーチャイルドのことで、何か知りたい。 先日、尊敬するある方から「空気を読んでいただきたい」と指摘され、大いに傷ついた。そのおかげで、奥深くにひそんでいたインナーチャイルドの存在に気がついた。 この課題は、不快な現実化を通して浮上してきた。この1ヶ月は、主にフラーレン作りを通して瞑想状態となり、ネガティブエネルギーを手放してきた。渦中はかなり苦しかった。 この現実化にはどんな意味があるのだろう。 ☆1枚目のカード〜インナーチャイルドの本音 情熱のカード 妖精が、花びらを開くようにサポートしている場面。 この黄色いお花は私自身。 「もう、お花(本来の私自身)を咲かせても良い時期ですよ。実は既に開花していますよ。気がついてね。」というメッセージ。 左端のつぼみが、頭を垂れている。現状として、自分への自信の無さや、外側に反応して、ビクビクしてしまう傾向を表している。 それは、水(自信のことか?)不足が原因。 どうすれば良いか?内面に問う。 「雨が降れば元気になる。雨が降る時期を待っ...

フラーレンの嫁入り

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フラーレンたちの嫁入り先が決まりました。 明日、それぞれの方々にお渡しするため、昨夜から今朝にかけて浄化をしています。 フランキンセンスの香りで、石たちを清めました。 今朝は、日の出の光を浴びてもらって、それぞれの嫁入り先で、お役に立てますよう、祈りました。 写真∶朝日を浴びるフラーレンたち フラーレンを身に着けた方々が、本来の魂の輝きを取り戻し、健やかにイキイキと、人生を楽しむことができますように。 今朝は18個目のフラーレンが誕生しました。(黄色のリボンの子) 翌朝、友人をイメージしながら、フラーレンのストラップを製作しました。